« 東京オリンピック2020と大東亜戦争の共通項 | トップページ | 田中角栄ブームの中の後藤田正晴 »

2016年9月30日 (金曜日)

ニンテンドークラシックミニ登場 気になるのはあのゲームの音

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータが日本でも出ます。

ファミコンが、手のひらサイズで"再"登場!

ここである問題が。それは音。

具体的に言うとカセット版とディスク版で両方から出ているソフトの音です。どうしても機械が違うため、音が微妙に違うのです。

ゼルダの伝説。

これはディスク版が一番良いです。鐘の音が入っています。

カセット版、BGA版、ディスク版の順番です。

各世代の移植だとカセット版が流用されている様です。

悪魔ドラキュラ。

これはどっちがいいのかよくわかりません。wikiによると同じようです。

本作は当初ファミコン本体カセット用に開発されていたが、途中でディスクシステム用になり、楽曲にはディスクシステム専用音源は使われていない。

ちなみに次のドラキュラは特殊チップを入れていてBGMが傑作と言われています。

ディスク版

カセット版

x68+MT32版

基本的におすすめソフトばかりで、兄弟で楽しめるソフトです。アイスクライマーは喧嘩の元ですから注意しましょう。マリオブラザーズもそうなる可能性はありますが。

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ
任天堂    価格:6,156円 

amazon.co.jpのカスタマーレビューを見る
powered by amalink

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 専用ACアダプター
任天堂   

amazon.co.jpのカスタマーレビューを見る
powered by amalink

おのれ邪鬼王

|

« 東京オリンピック2020と大東亜戦争の共通項 | トップページ | 田中角栄ブームの中の後藤田正晴 »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/850/67732603

この記事へのトラックバック一覧です: ニンテンドークラシックミニ登場 気になるのはあのゲームの音:

« 東京オリンピック2020と大東亜戦争の共通項 | トップページ | 田中角栄ブームの中の後藤田正晴 »