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2015年3月17日 (火曜日)

堀井雄二のゲーム哲学 説明書なしで遊べること

「チュートリアルも丁寧に説明するのがいいと思いがちだが、説明が長くなるとやる気がうせる。5%を覚えれば、後はユーザーが必要な操作を習得していくものだ。5%を覚えて楽しめないなら、直感的に遊べないゲームの作り方が悪い。僕はゲームを遊ぶのに説明書を読みたくない」

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説明書が長いとマニア以外置いて行かれる。パラメーターいじりは楽しいけどハードルが高い。堀井雄二のゲームはいつも簡単に遊べることを主眼に置かれていて、なおかつ作りが細やかなんですよね。これと同じことが出来るのは任天堂くらいでしょうか。

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7~9時間は寝ましょう。瞑想がいいらしいです。

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