« 国際大学が明大の傘下に | トップページ | 無謀な仕事を投げてくる馬鹿な経営者(上司) »

2013年2月20日 (水曜日)

原子力以後はあるか 火力発電の憂鬱

まず再生エネルギーは時期尚早である。故に原発以外の残された発電は実績のある火力になる。その火力発電は燃料費と環境汚染という問題を孕んでいる。

東電の石炭火力問題が決着も 視界不良のエネルギーの未来

これを読むと発電自体を止めて暗黒の江戸時代に戻るかもしれない。

暗黒の江戸時代
実は薪として利用するため森林を伐採し尽くしていた。そのため山は禿山だった。
人がばんばん死ぬ地獄だった。

文明としての江戸システム 日本の歴史19 (講談社学術文庫)
講談社  著者:鬼頭 宏  価格:1,260円 

 

amazon.co.jpのカスタマーレビューを見る
powered by amalink

ブルガリア 電気料金高騰で内閣総辞職へ

再生可能エネルギーの普及に力を入れているブルガリアでは、高騰する電気料金の値下げを求めるデモが国内各地で相次いで、内閣が総辞職することになり、今後、国のエネルギー政策を最大の争点に、議会選挙が行われることになります。

|

« 国際大学が明大の傘下に | トップページ | 無謀な仕事を投げてくる馬鹿な経営者(上司) »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/850/49530155

この記事へのトラックバック一覧です: 原子力以後はあるか 火力発電の憂鬱:

« 国際大学が明大の傘下に | トップページ | 無謀な仕事を投げてくる馬鹿な経営者(上司) »