« 「資本主義の次は社会主義」が現実に 大阪のディストピア | トップページ | 『神秘の世界エルハザード』がDVDセットとしてお安く出た。 »

2013年1月 4日 (金曜日)

司法は出しゃばるべきか 中国の属国化する韓国

中韓合作の条約骨抜き工作か 韓国ソウル高裁、放火犯引き渡し拒否

日本は自衛隊違憲訴訟で上手く交わしたけど韓国は司法が外交へ介入できるようだ。三権分立を考えれば「牽制」もありうる。日本の裁判官は介入を好まない。あくまで国会の広い裁量という書き方で終わらせている。

「靖国放火犯日本に引き渡さず」について韓国に詳しい識者の見解

徹底検証 韓国論の通説・俗説 日韓対立の感情vs.論理 (中公新書ラクレ)
中央公論新社  著者:浅羽 祐樹,木村 幹,佐藤 大介  価格:924円 

 

amazon.co.jpのカスタマーレビューを見る
powered by amalink

|

« 「資本主義の次は社会主義」が現実に 大阪のディストピア | トップページ | 『神秘の世界エルハザード』がDVDセットとしてお安く出た。 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/850/48592068

この記事へのトラックバック一覧です: 司法は出しゃばるべきか 中国の属国化する韓国:

« 「資本主義の次は社会主義」が現実に 大阪のディストピア | トップページ | 『神秘の世界エルハザード』がDVDセットとしてお安く出た。 »