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2011年5月11日 (水曜日)

津波(災害)で理解した公務員宿舎の意味

批判受け廃止決定の公舎、津波対策で「残して」

馬鹿でも現実に災害が起これば理解できるという実例。
残念だけど何かが起こった後でないと理解されないものなんだよね。家賃が安くなければ、わざわざそこに住もうとは思わない。だから周辺より家賃が安いんだよね。

霞ヶ関周辺という一等地に国家公務員宿舎がある理由も考えた方がいいよ。

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