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2007年10月23日 (火曜日)

誰が価値判断を下すのか

 もはや新聞社が一方的に価値判断をし、『われわれが提供する情報だけが正しい』なんて決して言えない状況なんです。

第2回 「新聞の自殺」とまで言われたタブーに挑む産経グループ(後編)

一般人が関わるとどうなるかはこれからだね。無限に議論が続き議論が終わらないという人もいる。

最近の民主主義は大衆が関わることが前提なので、如何に大衆を騙くらかすかが決めてとなる。

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