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2006年7月14日 (金曜日)

テポドンよりイスラエル問題

<国連安保理>イスラエルのガザ侵攻停止決議案に米が拒否権

国連安保理は13日、イスラエル軍によるパレスチナ自治区・ガザ地区侵攻を受け、カタールが提案した軍事行動の中止を求める決議案を採決したが、米国が拒否権を行使し、否決された。日中露仏など10カ国が賛成し、英、デンマーク、ペルー、スロバキアの4カ国が棄権した。

世界史レベル(ヨーロッパ史)では、テポドンよりイスラエル問題が重要なようで。テポドンに関してはアメリカ日本など一部。テポドンが南米の反米国に輸出されたら・・・・キューバ危機以来の出来事となる。よってアメリカはなんとしてでもミサイル輸出を止めたい。フランスなどはどうでもいいと思っている。自国の利益に関わらない限り無駄なエネルギーをつぎ込まないのが鉄則。

イスラエルロビー論文は本当だったってことかな。

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