結論 金を使わない人間に人権はない
セカンドライフがどうなったかは知らないが、また色々な再発明が行われてる模様です。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/11/post_47dd.html
829 :名無しさん@十周年:2009/11/09(月) 16:41:27 ID:7Y+TOpIpO
こうやって2ちゃんを通してみると、なんでも流行ってるものに飛び付いたりオシャレそうなものに傾倒したりする人ってバカだなぁって感じがするけど一部の世界や業界の中じゃ、そういうノリじゃないといけない
そういうのに飛び付いていかないとおいてかれる、みたいな空気なんだよな
ホントあれ、なんなんだろうな
854 :名無しさん@十周年:2009/11/09(月) 17:06:15 ID:p8JmnGyu0
伊達杏子の敗因は簡単だよね。
あれは、作ってる人達が伊達杏子を好きじゃない。
あれ作ってる人達は「よくわからんけど、こういうのが好きな奴等がいるんだろう」
という考えでやっている。
流行なんて買わせる理屈でしかない。今までのデザインに飽きるからというのもある。ただ飽きるものは良いデザインではない。
作品に愛がないというのは、パラメーターいじってマーケティング的に無臭化されたものだから。綺麗になるたびに臭さが消えていく。怨念というものが感じられなくなる。人の業のようなもの。部外者には分からない奥行きがある。
再開発で町が綺麗なるとカオス的な魔力が失われている。伊達杏子の件もある程度綺麗に作れる人だったと思うが、綺麗にまとめすぎたため色気が無くなったのではないか。日本人は完璧よりやや難ありの方が受ける。それをアイドルという。
もう一般大衆に受けるというものは作れないのかもしれない。限りなくニッチになっていく。国民的美少女というブランドも死んでいる気がしてならない。誰だよ、おまえ!
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Gマーク大全―グッドデザイン賞の五〇年
著者:森山 明子 |
キッコーマンの醤油差しは本当に優れたデザインです。こういうのはtwitteでつぶやけば良いのか?
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